デイトレ大百科に付属してる天才チャートがとても使いやすいので、
気が付けば普段使いしてる状態です^^;

 

って事で、天才チャートを使ってトレンドラインブレイクエントリー実践記録です。

 

まずは1時間足で環境認識!

きれいにトレンドラインが引けたので、このラインをブレイクした後でのエントリーポイントを探してました。
まずはこういったわかりやすい場面を見つけるのが良いですね!

デイトレ大百科では基本5分足だけ見てエントリーしていますが、
1時間足などの上位足の方向性を確認したうえで、
デイトレ大百のロジックを使うと勝率が上がりますよ!

実際にエントリーした場面

エントリーしたのは、①のレ点の場所です。
直近高値の②をブレイクした後の戻しを狙ってエントリーしました。

1時間足で確認したトレンドラインは②よりも前にブレイクしてますので、
後は上昇トレンドが確実な場面を狙う感じですね!

1時間足で確認したトレンドラインをブレイクした後に、
天才チャートのエントリーサインがいっぱい出てますね^^;

画像の一番最初のサインでエントリーしてれば、かなりのpips取れてますね。

ただ4時間足MAがまだ下方向なので、私は見送りました。
4時間MA上向き、1時間MA上向きの状態の①より少し前のサインを採用でもよかったかもですね。

②の高値が気になったので、確実にブレイクしてからエントリーしました。

一般的な書籍などで紹介されてるエントリーポイントとしては、③のところですかね。
ブレイク後に押し目をつけて、高値を更新した場面ですね。

上方向が確実な場面ではありますが、
もし反対に行ったときに損切が深くなるのがネックですね。

デイトレ大百科のサインが出てる場面であれば損切も数Pipsで済むので、
リスクなくエントリーできそうですね!

一応エントリー履歴です。

保有時間12分で13Pipsゲットです!!

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